お問合せ・見積り
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お電話でも、もちろん大丈夫です。
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お見積り担当 白政より一言。
「お見積りをしたら、なんだか断りにくくて・・・」
そうお思いではありませんか?
でも、まずは安心して連絡いただきたいと思います。
私達は、外壁塗装をするのは「得意」です。
でも、売り込みするのが下手なのです。というより、売り込みが苦手です。
もともと、外壁塗装の職人の集まりだからでしょうか。
連絡をしたら、「しつこくされないだろうか」という不安があるかもしれません。
ですが、しつこい営業は一切ありませんので安心してください。
必要な時以外は、お名前・ご住所などを無理にはお聞きもいたしません。
私達、和歌山ペイントセンターのスタッフはここで誓います。
「外壁塗装をしてください」などという、しつこい営業活動は一切しません。
ですから、お気軽にお電話ください。
もちろん、お見積もりではなくそれ以前の小さなご相談からでも結構です。
なんでもお気軽にいってください。
和歌山ペイントセンター
お見積もり担当 白政淳一
<塗装スタッフ紹介>

横山親方 白政親方 塗装スタッフ 阪本

塗装スタッフ 吉谷 塗装スタッフ 中村 塗装スタッフ 中山
<横山親方からのメッセージ>
私は、塗装の仕事を10代の時からやっています。
私の若いころからお世話になっているペイントセンターには、
塗装の「手わざ」という技術を教えてもらいました。
そのことについて、少し説明をさせてください。

(写真は、横山親方)
ひとつひとつの家の仕上がりは、永い時を経て
会得した職人の「手わざ」によるもの
これは創業以来、一貫して不変のものがあります。
手づくりに近いものです。その支柱になるのが、手わざです。
永い時の積み重ねのうちに鍛え抜いて会得した技術といえるものでしょう。
ひとりひとりの職人が最後まで仕上げる責任
かつての手わざの古法は、お家の壁に最適な材料の状態にするために
塗装をする前に、丹精をこめて手力で攪拌した材料を使用しました。
そして、ひとつひとつの工程に手間をかけます。
さすがに、攪拌機には電気をしようするタイプになりましたが
あとは、古法のままです。
材料の攪拌に始まり、養生、手塗り、仕上げまで職人がきっちり
仕上げていきます。時代の逆を行くようなこのような手間のかけ方
から、本当の仕上がりというものが生まれます。
仕上がりのよさは下地づくりが基本
職人の長年の経験によってしっかりと下地を見極め、入念に下地を
調整していきます。季節や天候によって温度や湿度も微妙に異なる
ので、それに合わせて細心に調整した下地づくりが必要です。
ほんものの仕上がりは、この下地づくりも重要になってきます。
ペイントセンター独特の手わざを今に守り伝える
古来、塗装の特徴のひとつは、長持ちをさせること。
ペイントセンターは、それを念頭におき、しっかりとした下地づくりから
仕上げまでをさせていただきます。
量産はできませんが、このペイントセンター独特の下地づくりや仕上がり
を守りつづけていきます。
この独特の「手わざ」の技術を、お客様のお家にしっかり使うとともに
今後、活躍する若い職人にも伝えていきたい。そう思っています。
そして、受け継いでほしい。そう願っています。
ペイントセンター 塗装親方 横山次郎



